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堀江貴文さんの東京改造計画の表紙を蜷川実花さんが撮影

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堀江貴文さんの東京改造計画の表紙を蜷川実花さんが撮影

ホリエモンこと堀江貴文さんの発売する著書『東京改造計画』の表紙撮影を女性カメラマンの蜷川実花さんが撮影したことがわかりました。

蜷川実花さんと言えば『さくらん』、『ヘルタースケルター』など独特の世界観で映画などもプロデュースしている写真家です。

彼女のアーティスティックな世界観が気に入り指名で撮影することも少なくありません。

堀江さんが蜷川実花さんに渾身の著書『東京改造計画』の表紙を撮影したのは、やはりインパクトのある写真にしたかったというのが狙いでしょう。

実際の仕上がりを見ても、本屋に平置きしてあれば目が行くのは間違いなしのデザインです。

 

東京改造計画の表紙撮影はリモート撮影

コロナ禍の中で、撮影はリモートで行われました。

このことは蜷川実花さんのブログでも公開されています。

蜷川実花さんはリモート撮影について

『おもしろいなぁ、新しいことは』

と前向きなコメントをしています。

やはり仕事のできる人というのは古いやり方にこだわらずに、新しいことをどんどん取り入れるのですね。

蜷川実花さんの東京改造計画表紙撮影のネット上の反応

堀江貴文さんの東京改造計画という著書自体かなり賛否両論の話題作ですので、蜷川実花さんについてもやはり両極端な声が聞こえてきています。

 

まとめ

堀江貴文さんの『東京改造計画』の表紙を撮影したのは女性撮影化の蜷川実花さん。

撮影はリモートで行われた。

蜷川実花さんはカリスマ的な人気のある人物なので、堀江さんと絡むこと自体に賛否両論の声があがっています。

 

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